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雨漏りの記事一覧

鎌ヶ谷市 外壁塗装

【鎌ケ谷市】台風によるサッシからの吹き込みにご注意を!

松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)松戸店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! 台風や暴風を伴う大雨の時に、お部屋の窓近くの床面が濡れていることはありませんか? 横殴りの雨が大量に吹き付けるとサッシから水が漏れてくる…などの症状にお悩みの方も多いかと思います。 「台風の時だけだし、そのままでいいか…」 「一時的なものだし我慢しよう…」など軽く考えてしまいがちですが、 しっかり備えておくことで、窓枠やお部屋の内装への被害を発生させずに、ご自宅の劣化を防止することができます。 本日のブログでは、この台風時のサッシ枠からの吹き込みを防ぐ方法についてご説明させていただきます。   雨が吹き込む原因とは?   引き違いからの浸水 サッシの引き違いには、窓を動かすための戸車を収納する部分や、 窓を動かすためのレールが溝を作っているので、構造上どうしても隙間のある箇所ができてしまうのです。 この隙間から入ってきた雨水は、ある程度は外に排水できるようになっていますが、 台風など暴風を伴う大雨の際には、一気に水が流れ込むため、排水できる量を超えてしまうと 室内に浸水してしまうことがあります。 また、雨が横から吹き付けた場合には、引き違いの隙間からも雨水が浸入することがあります。   サッシ(窓)枠からの雨漏り 窓サッシは、「コーキング」という充填材により外壁と接着されています。 コーキングが劣化すると、ひび割れが生じたり、肉やせして隙間ができます。 そこから雨水が浸入していくのです。 また、経年劣化によりサッシ枠がゆがみ隙間が出来てしまうと、 そこが雨水侵入の経路となってしまうおそれがあります。   ガラスと窓枠の間からの雨漏り サッシ部分とガラス窓のつなぎ目に使用されるゴムパッキンも、コーキングと同様に経年劣化していきます。 ゴムパッキンが摩耗して隙間ができると、その部分から雨が吹き込んでくる場合があります。 また、ゴムパッキンの劣化が進むとガラスも外れやすい状況になりますので、とても危険です。 水濡れや摩耗を発見したら、早めに交換や補修を行うことをおススメいたします。   ここで、突然ですが「雨仕舞」という言葉をご存知でしょうか?? 建築業界では必須ワードとなります。 「雨仕舞」とは、あまじまいと読み、家の中に雨水が入らないようにする製品の構造や 設置・固定の仕組みのことを指します。 ちなみに 「防水」→雨水を防ぐ、シャットアウトすること 「雨仕舞」→防水機能はもちろん、雨水を上手く誘導し、雨樋や地面などに受け流す構造      以上、ちょっとしたマメ知識でした!!   本日のブログでは、台風時にサッシから雨が吹き込む原因についてご説明をさせていただきました。 破損箇所があった場合は、早めに補修・修理することをおススメいたします。 台風が来てから、近づいている状態ではすぐに修理することが難しくなります。 やはり、事前の対策が重要となります! ①サッシのレールに枯れ葉や泥が溜まっていないかチェックしてみましょう。 ②サッシ・網戸を互い違いにして吹き込みを防止しましょう。 ③サッシや外壁の破損が原因で雨漏りが発生していると解った場合は、早急に専門業者へ修理依頼をしましょう。   ラクスト松戸店では、「雨漏り」でお困りの方から、多数お問い合わせをいただいております。 お電話にて状況をお聞きした後、実際に現地にお伺いしまして、じっくりと調査をさせていただきます。 今後の台風に備え、今のうちに「ご自宅の再点検」をおススメいたします(^^)/     Luxst(ラクスト)松戸店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)松戸店は塗装価格に自信があります! 詳しくはこちらをクリック! ■Luxst(ラクスト)松戸店には、お客様から選ばれる理由があります! 詳しくはこちらをクリック! 2020年09月17日 更新

雨漏りコラム

鎌ケ谷市 雨漏り

【鎌ケ谷市】スレート屋根の雨漏り原因とは?

松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)松戸店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! まだまだ残暑は続きますが、9月に入ればここからは「台風シーズン」です(-_-;) 戸建のお家から工場の屋根まで、日本各地で幅広く使用されているのが「スレート屋根」です。 別名「カラーベスト」「コロニアル」とも呼ばれておりますが、こちらはスレート屋根の商品名になります。 現在、全国で最も人気の屋根材と言っても過言ではありません。 本日のブログでは、この「スレート屋根」の雨漏り原因についてご説明をさせていただきます。 台風シーズンの本番を迎える前に、是非この機会にご自宅の「屋根」をチェックしてみましょう!   スレートの屋根における5つの雨漏り原因   スレート屋根は、リーズナブルで「持ちがいい」屋根材ですが、年月が経過していくにつれて劣化が進んでいきます。 では、ここでラクスト松戸店にお問い合わせをいただき、現地調査をしました雨漏り事例をご紹介いたします。 【松戸市 U様邸】   ①屋根材の一部が欠ける②ひび割れ(軽度)          ③ひび割れ(重度)④屋根材の浮き⑤棟板金接合部シーリング劣化                 【①~⑤の症状から雨漏りの発生です】↓         U様邸は、スレート屋根からガルバリウム鋼板屋根へと重ね葺き工事をいたしました。【施工前】              【施工完了】                       引き続き、「雨漏りが起きてしまう仕組み」についてご紹介します! スレート屋根には色々な種類があります↓ ①釘穴の広がり スレート屋根は、何枚もの屋根材(スレート)を重ねて1枚の板状にしています。 それぞれのスレートを屋根に固定する際に釘を打ちます。 その釘穴が広がり、雨水が浸入するケースが実はとても多いのです。 ②スレートの浮きスレート屋根は、10~15年ほどで劣化が始まっていきます。 紫外線や直射日光、風雨などにさらされておりますので、温度差によってスレート自体が縮んでしまうのです。 その後、徐々に劣化したスレートが、暴風や地震などの振動によって少しずつ浮きズレていきます。 この隙間から雨漏りが発生します。 ③棟板金の劣化スレート屋根の頂上部にあるカバーのことを、棟板金と言います。 棟板金は、屋根に釘で留めてありますが、暴風の影響を強く受けてしまう箇所でもあり、 釘が抜けてしまったり、浮いてしまうことがあります。 この釘のゆるみが雨漏りを発生させ、また棟板金自体を落下させてしまうのです。 ④経年劣化によるサビや塗装の剥がれ スレートの表面の塗装は、経年劣化により剥げてきたりサビが始まります。 塗装が剥げてしまうと見た目が悪くなるだけではなく、防水性が低下し、雨漏りしやすい状況になります。 その場合は、早急に「再塗装」を依頼することをおススメします。 高圧洗浄機で古い塗装を除去し、傷んだ箇所を丁寧に再塗装すれば、 ある程度長持ちすることが可能です。(しかし、既に劣化が激しい場合は、 塗装してもすぐに剥がれますので再塗装の意味がなくなるので要注意です) ⑤スレートのひび割れスレート屋根は、「ヘアークラック」と言う細かいヒビが入りやすい屋根材です。 ヘアークラックは塗装前にシーリング材を充填し、補修をしてから塗装することで対応できますが、 写真のように大きなひび割れを起こしている場合は、「屋根の葺き替え工事」が必要になる場合もあります。 専門業者に適切な判断をしてもらうことで、雨漏りの発生を防止することができます。   ここまでお読みいただき、いかがでしたか?? 瓦屋根、ガルバリウム屋根など他の屋根材と比較して、バランスの良さが魅力的なスレート屋根。 「スレート屋根」の雨漏りの原因や特徴を理解しておくと、今後の雨漏り対策になるかと思います! 現在、「突然の雨漏り」や「原因不明の雨漏り」でお悩みの方、是非ラクスト松戸店までご相談をお待ち申し上げております(^^)/     Luxst(ラクスト)松戸店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)松戸店は塗装価格に自信があります! 詳しくはこちらをクリック! ■Luxst(ラクスト)松戸店には、お客様から選ばれる理由があります! 詳しくはこちらをクリック! 2020年09月16日 更新

雨漏りコラム

松戸市 雨漏り

【松戸市】防水工事・S様邸(後編)

松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)松戸店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! 本日ご紹介させていただくのは、松戸市S様邸でのベランダ防水工事の様子をお届けいたします。 前回は、脱気筒設置作業までお届けいたしましたので、その続きからスタートです! 前回のブログは、下記のリンクよりご覧ください😄! S様邸 ベランダ防水工事(前編) *前編は①~⑨の工程でしたので後編は⑩~⑲の工程となります。 それでは、「改修用ドレン設置」作業からご紹介いたします!   松戸市 S様邸 ベランダ防水工事   ⑩改修用ドレン設置↓ドレンとは、「ルーフドレン」のことです。防水層と雨樋をつなぐ素材で、防水面で受けた雨水を集水し、樋へと流す重要な役割があります。 ⑪立上りウレタン1層目↓立上りにウレタン防水材を塗布します。 ⑫平場ウレタン1層目↓平場にも同様、ウレタン防水材を塗布します。 ⑬ウレタン1層目完了↓立上り・平場共に1層目が完了です。防水層は、1層・2層と分けて塗布し、規定の膜厚を付けていくのです。 ⑭立上りウレタン2層目↓立上りに2層目を塗布します。 ⑮平場ウレタン2層目↓平場に2層目を塗布します。 ⑯ウレタン2層目完了↓2層目は、1層目の硬化後塗布していきます。ポイントは、「膜厚を多量に付けすぎないこと」です。塗膜の膨れなどにつながりますので、適量を塗布します。 ⑰立上りトップコート塗布↓「トップコート」とは、その名の通り上に塗ることを指しますが、防水工事におけるトップコート塗装とは、「防水層を守る」という重要な役割があります。最後の仕上げ段階です! ⑱平場トップコート塗布↓平場も同様塗布していきます。 ⑲施工完了です↓【before】【after】以上で、ベランダ防水工事の工程は、全て完了です!!   ここで、最終工程で使用した「トップコート」についてのご説明です(^^♪ 屋上やベランダの防水層は日中ずっと太陽の光にさらされています。 また、防水層は紫外線にとても弱いのです…。 特にウレタン素材の防水層の場合は、紫外線などの刺激により変色し硬化してしまいます。 屋根やベランダ、屋上は直接外気に触れるので、紫外線や風雨のダメージを受けやすい部分になります。 ダメージを受け続けると、防水層はどんどん劣化してしまい、防水機能を失っていくのです。 トップコートを塗っていた場合は10数年サイクルでメンテナンスするだけで大丈夫だと言われています。 防水層の寿命は確実に延びますので、トップコートは防水層を守るためには欠かせない存在だと言えます。   前編・後編と2回に渡り、S様邸のベランダ防水工事の様子をお届けしてまいりました。 残暑もようやく落ち着き、秋の気配を感じられるようになりました(^^♪ 今後は秋雨前線が関東地方に停滞し、曇りや雨の日が多くなると思われます。 と、同時に本格的な台風シーズンに突入いたします…。 外壁や屋根だけではなく、ご自宅のベランダや屋上にも目を向けていただき、 安心・安全な住まいづくりをおこなっていきましょう(^^)/     Luxst(ラクスト)松戸店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)松戸店は塗装価格に自信があります! 詳しくはこちらをクリック! ■Luxst(ラクスト)松戸店には、お客様から選ばれる理由があります! 詳しくはこちらをクリック! 2020年09月14日 更新

雨漏り防水工事スタッフブログ

松戸市 雨漏り

【松戸市】防水工事・S様邸(前編)

松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)松戸店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! 本日のブログでは、松戸市S様邸で行ったベランダ防水工事の様子をお届けいたします。 S様より、「雨漏りをしているので修繕してほしい…」とお問い合わせをいただきました。 現地調査を入念にさせていただき、ベランダ防水工事をご提案いたしました。 S様邸のベランダに一番適した、ウレタン塗膜防水(通気緩衝工法)にて施工いたしました。 工程がたくさんありますので、前編・後編と2回にわけてお届けいたします(^^) それでは、早速現場を見ていきましょう!   松戸市 S様邸 ベランダ防水工事   こちらは、施工前の状態です↓長期間そのままになっていたので、クラック(ひび割れ)箇所が見られます。また、コンクリートの黒ずみの気になります(-_-;) ①高圧洗浄です↓高圧洗浄機の威力で頑固な汚れを除去していきます。色が変わっているのがわかりますね(^^♪その後、ケレン・清掃作業を行います。 ②端部にシーリングを施します↓端部にシーリングを充填します。③下地調整↓立上り・平場共に塗布します。モルタルで下地を平滑化し、防水層との密着性を高めます。 ④下地調整完了↓表面が平らになり、下地がキレイになりました! ⑤プライマーを塗布します↓ウレタン防水材には接着力が無いため、プライマーを塗布することで接着性を持たせます。 ⑥入隅部にシーリングを施します↓入隅部には最も負担が掛かるため シーリングを施し防水層の補強をおこないます。 ⑦メッシュシート張込み↓立上りの防水層を強化します。 ⑧緩衝シート張込み↓このシートが防水層内の水蒸気を脱気筒まで送ります。 ⑨脱気筒を設置します↓緩衝シートの上に蒸気を脱気させるための穴を開け、脱気筒をビスでしっかりと固定します。   本日のブログは、ここまでとなります! ここまでお伝えしました通気緩衝工法は、既存下地がコンクリートに施す工法です。 下地がコンクリートの場合、密着工法で施工してしまうと、コンクリートが発する 蒸気によって、防水層に内部から膨れを発生させてしまいます。 この膨れを防止するために、通気性がある通気緩衝シートと脱気筒を設置することで、 蒸気を逃がし、膨れも解消することができます。 また、このシートによって既存下地のコンクリートに起きる亀裂の発生を 抑制することができます。   続きの工程は、次回ブログ「後編」にて作業の様子をお届けいたします。 是非、ラクスト松戸HPの現場ブログをご覧ください(^^)/     Luxst(ラクスト)松戸店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)松戸店は塗装価格に自信があります! 詳しくはこちらをクリック! ■Luxst(ラクスト)松戸店には、お客様から選ばれる理由があります! 詳しくはこちらをクリック! 2020年09月13日 更新

雨漏り防水工事スタッフブログ

鎌ケ谷市 雨漏り

【鎌ケ谷市】雨漏りに強い屋根の種類とは??

松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)松戸店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! 現在の一般住宅はとても進歩していて、様々な形の「お家」が存在しています。 特に、屋根は見た目のオシャレさに影響するので、ごく一般的な三角屋根以外にも色々な 形が増えてきています。 しかし、「家は一生に一度のお買い物…」ですから、外見にこだわりすぎてはいけませんね(-_-;) 実は、この屋根の形状こそが雨漏りのリスクに大きく影響してくるのです! 本日のブログでは、屋根の形状によってどんな雨漏りリスクがあるのかをご説明していきたいと思います(^^)/   形状別雨漏りリスクをご紹介!   切妻(きりづま)屋根 屋根の頂上が一直線になっており、下方へ2面の屋根面が延びている屋根のことです。 最もオーソドックスな屋根になります。 シンプルな形状なので水はけもよく、雨漏りには非常に強い屋根です。 またシンプルな構造のため、メンテナンス費用も安価で済ますことが可能です。 こちらの屋根で雨漏りが起こるとしたら、「大棟」と呼ばれる頂上の直線部分が原因であることが多いのですが、 建材の接合面が「大棟」の1か所のみになりますので、雨漏りには非常に強いと言えます。   寄棟(よせむね)屋根 屋根の頂上部が線状になっており、下方へ4面の屋根が延びているのが特徴です。 先ほどの切妻屋根と同様に良く見かける形になります。 家の4方向全てに軒が出ているため、外壁と屋根の境をガードできるメリットがあります。 水はけにおいても問題ありません。 デメリットとして、切妻屋根と比較して接合部分が多いため、劣化に注意が必要です。 特に、3面重なる「かき合い」と呼ばれる部分はとても劣化がしやすく、定期的なメンテナンスは欠かせません。 メンテナンス費用も、屋根面が多い分割高になる傾向があります。   片流れ屋根 1面の屋根面が斜めに設置されている屋根のことです。 見た目がモダンでおしゃれなため、ここ最近とても人気の屋根形状です。 こちらもシンプルな構造なので劣化にも強く、水はけも良し、雨漏りにも比較的強い屋根です。 しかし、強風などの横からの雨に弱い…というデメリットがあります。 さらに、屋根に落ちる雨水が全て片面だけに集中することから、雨樋に負担がかかってしまうのです。 片流れ屋根にお住まいの方は、メンテナンスをおろそかにすると雨樋が破損して、 雨水処理がうまくいかず溢れる危険性があるため、樋の清掃にも配慮する必要があります。   陸屋根 写真を見てよくお解りの通り、ほぼ平らな形状の屋根のことを言います。 屋根の部分を屋上として有効活用することも可能で、人気急上昇中です。 傾斜がほとんどない屋根のため、水はけがよくありません。 そのため、雨水が長時間溜まることで、建材の劣化を進めてしまいます。 屋根の防水対策には最も配慮しなくてはならない形状で、雨漏りに非常に弱い…と言えます。   その他の屋根 まだまだ、色々な種類の屋根があるんです😎参考までに少しだけご紹介!!街を歩いていたらこんな屋根を発見するかもしれません!(^^)! 入母屋屋根    最も格式が高いとされている屋根。房総地域にはかなり多いようです。 差しかけ屋根 屋根裏スペースを、そのまま空間として使うことができるので、天井が高くなります(^^) のこぎり屋根    古い工場などに見られる屋根。まさにのこぎりの歯のような形状です!   バタフライ屋根 まさに蝶が羽を広げたような形。駅や美術館などで見かけませんか??   本日ご紹介した屋根の形状は、数ある形状の中のごく一部になります。 雨漏りへの対策は、屋根の形状に合わせて適切に行わなければいけません。 形状ごとにメリット・デメリットも異なってくるので、注意点を良く理解した上で対策を講じなければならないのです。   現在、雨漏りが収まらないというお悩みがあるのでしたら、それは屋根形状に合った対策ができていない可能性が高いと思われます。 ここ最近とても天候が不安定で、突然の豪雨・雷雨の発生が高くなっております。 雨漏りは「起きてしまってからではどうすることもできません…」。 既に初期症状が出ている場合は、ラクスト松戸店までご相談お待ちしております(^^)/     Luxst(ラクスト)松戸店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)松戸店は塗装価格に自信があります! 詳しくはこちらをクリック! ■Luxst(ラクスト)松戸店には、お客様から選ばれる理由があります! 詳しくはこちらをクリック! 2020年09月12日 更新

雨漏りコラム

鎌ケ谷市 雨漏り

【鎌ケ谷市】放置してはいけません!ベランダからの雨漏り⚠

松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)松戸店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! 「ベランダの下の部屋が濡れている…」「ベランダの雨漏りっていくらかかるんだろう…」 そのようなお悩みを抱えたことはありませんか? このようなトラブルが初めてで、どう対処したらいいのかわからない・・・。 業者へ修理依頼したいけれど、金額も不安・・・。 ベランダは紫外線・暴風雨・気温差などにより、日々傷んでいますので ベランダの雨漏りから、ご自宅の木部が腐敗したり、シロアリが発生する被害にもつながります。 本日のブログでは、そんな「ベランダからの雨漏り」についてご説明をさせていただきます!   ベランダからの雨漏り原因と解決方法   ベランダからの雨漏りは、原因や場所によって解決方法や費用が変わってきます。 早急に修繕をして、二次災害を防ぎましょう。   排水口の詰まり ベランダからの雨漏りで一番多いのは、この排水口です。別名「ドレン」とも呼ばれています。 「大雨が降ると、ベランダに水が溜まってしまう」そういう時は、この排水口の詰まりが原因となります。 枯れ葉やゴミなどが溜まって排水口がふさがれてしまうと、雨水が流れずに雨漏りにつながります。 また、排水口から入ったゴミなどが排水管の中で詰まり、雨量が多いと圧力で排水管接合部などから 水漏れを起こし、なんと室内へ流れ込むこともあるのです。 定期的に排水口のゴミを取り除き、こまめに掃除をして防止しましょう。   排水口及び防水層の劣化 ベランダの排水口は、雨水など水が集まる通り道となります。 常に風雨や紫外線などにさらされているので、自然と傷んでくるのです。 そして、排水口だけではなく、その周辺の防水層もだんだんと劣化し、剥がれていきます。 そうするとその隙間から雨水が染み込んで、下の階のお部屋まで雨漏りすることがあります。 ベランダの床面に張られている防水シートや防水塗装(FRP防水・ウレタン防水)は10年程すると経年劣化していきます。 やはり定期的なメンテナンスが雨漏りの防止策となります。   ベランダの壁の劣化 長期間に渡って風雨にさらされ、台風・地震などが原因でベランダの壁にもヒビ割れが生じたり、 シーリングが剥がれたりしていきます。そこから雨水が浸入し、雨漏りが発生するのです。 特に、3mm以上のひび割れは即修理が必要となります。 また「ヘアークラック」と呼ばれる1mm以下のひび割れについても、注意が必要となりますので 見つけたら早めに対応しましょう。 表面だけのひび割れについては、シーリング材を充填して補修しますが、 状況によってはおおがかりな補修になることもありますので、早期発見が重要なカギとなります。   ベランダの雨漏り補修費用   補修費用については、目安で3~20万円となります。 部分的な修理になるか、おおがかりな補修が必要かによって、だいぶ費用が変わってきます。 ●部分的な修理(コーキングなど)→30,000~150,000円 ●全体的な修理(下地の交換など)→150,000~500,000円 現地調査にて、状況をしっかりと把握しましてお見積りを提出させていただきます。   ここまで、お読みいただきありがとうございます(^^♪   ベランダからの雨漏りを放置しておくと、ご自宅を大きく傷める二次災害が発生してしまう恐れがあります。   ①ご自宅の木部が傷む・腐る   ②シロアリや害虫の発生   ③カビの発生   ④電気系統の故障など 目に見えないところで、じわりじわりと進んでいくのです。 対応が遅れるほど、費用も高額・被害も大きくなります。   ラクスト松戸店では、「雨漏りに強い外壁塗装」をスローガンに日々取り組んでおります。 「ベランダからの雨漏り」や「原因不明の雨漏り」などでお困りの方、台風シーズンを迎える前に、 是非、ラクスト松戸店までご相談をお待ちしております(^^)/     Luxst(ラクスト)松戸店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)松戸店は塗装価格に自信があります! 詳しくはこちらをクリック! ■Luxst(ラクスト)松戸店には、お客様から選ばれる理由があります! 詳しくはこちらをクリック! 2020年08月31日 更新

雨漏りコラム

松戸市 雨漏り

【松戸市】ドーマー(鳩小屋)棟交換工事・Eコーポ様

松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)松戸店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! 本日ご紹介させていただくのは、松戸市Eコーポ様にて行いましたドーマー(鳩小屋)棟交換工事の様子です。 ドーマーとは鳩小屋とも呼ばれています。 屋根裏や吹き抜けへの採光や通風を目的に屋根上に設けられた窓付きの小屋になります。 Eコーポ様のドーマーの棟部が劣化していた為、「棟交換工事」」を施工いたしました。 それでは、早速現場を見ていきましょう!   松戸市 Eコーポ様 ドーマー棟交換工事   こちらが、施工前の状態です↓本来は、板金で覆われ木部がむき出しになる箇所ではありませんが、劣化により板金が外れてしまいました。木部にもかなり傷みが生じています…。 このまま放置しておくと、雨漏りが発生します! まず、既存の貫板を撤去します↓ そして、新しい棟を作っていきます↓板金を取り付ける為の下地として、貫板を設置します。 次に、板金を設置します↓ここでいい加減な作業をしてしまうと、板金は貫板ごと吹き飛んでしまいます。台風や暴風に飛ばされないように、しっかりと固定する必要があります。 最後に、ジョイント部シーリング処理です↓特に雨が浸入しやすい接合部には、シーリング処理を施します。 施工完了です!!↓   ドーマーがある屋根は、一般的な屋根と比べてお部屋も明るくなりますし、通気も確保しやすいことが特徴です。 しかし、一般的な窓よりも雨漏りのリスクが高まってしまいます。 屋根は雨水を流し落とす役割がありますので、そこに立体的な構造物を設置すれば 流れ落ちる雨が必ず当たることになります。 当然、新築時に十分な雨仕舞工事がされているのですが、それでも長期間に渡って同じ箇所に 雨水が当たり続けるとその部分の劣化を促進させてしまいます。 ドーマーや天窓がある住宅の場合は、雨漏りが起こっていなくても定期的に窓回りの補修を 行うことをおススメいたします。 新築から10~15年を目安に専門業者に点検してもらうのが最善です! 雨漏りは突然起こるものではありません…。実は静かに起こっている可能性があるのです。   ここまで、お読みいただきありがとうございました(^^)/     Luxst(ラクスト)松戸店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)松戸店は塗装価格に自信があります! 詳しくはこちらをクリック! ■Luxst(ラクスト)松戸店には、お客様から選ばれる理由があります! 詳しくはこちらをクリック! 2020年08月28日 更新

雨漏り屋根リフォームスタッフブログ

鎌ケ谷市 外壁塗装

【鎌ケ谷市】台風が原因の雨漏り!大雨の時だけ雨漏りするのはなぜ?

松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)松戸店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! 連日、残暑が続いておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか? この残暑が終わると台風のシーズンがやってきます。 小雨やパラパラ降る雨の時には、雨漏りしないのに、暴風を伴う台風や強烈な雨の時だけに 雨漏りしてしまい、何が原因なのか特定できず苦労されていませんか? 本日のブログでは、台風や大雨の時だけ雨漏りする原因についてご説明をさせていただきます。   台風や大雨時だけ雨漏りする原因   台風や大雨時のみ雨漏りする場合は、今後雨漏りが悪化していくサインとも言えます。 このような症状は、比較的少量の雨漏りが発生している場合が多くなっていますが、 そのまま放置すれば数年後又は数か月後には、重大な雨漏りにつながってしまう場合もあります。 原因としては次のようなことが考えられます。 雨漏りの原因が屋根である時 雨漏りの原因は様々な要素・要因が多いのですが、屋根が原因での雨漏りがとても多く見受けられます。 築年数が長い住宅はだんだんと劣化も進み、古いタイプの住宅では瓦屋根を使用していることが多く 台風による暴風を伴う大雨や災害級の豪雨によって、瓦が割れてしまったりめくれてしまうことがあります。 またコロニアル(スレート屋根)屋根においても、経年劣化により屋根材がめくれあがり、吹き飛ぶこともございます。 築年数が経過すればするほどこの劣化による雨漏りは避けることができません。   シーリング劣化が原因の雨漏り 雨漏りと言えば「屋根」に目が行きがちですが、サッシや壁面も注意が必要な場所です。 サッシ枠や外壁目地に施してある「シーリング」が劣化することで、隙間が出来てしまい、 そこから雨漏りが発生してしまいます。 また、長期間外壁や塗装をそのままにしておくことで、ヒビ割れ(クラック)が起きたり剥げてしまうことで その部分から室内に雨が吹き込むこともあります。 台風などの暴風雨は、雨水が下から上に吹き上げられるので、外壁には屋根同様に雨水があたる箇所となります。   台風シーズンに向けた雨漏り対策とは?   大雨だけではなく、台風のような暴風を伴う雨が降った際に雨漏りをする場合、 築年数が経過している住宅は特に注意が必要となります。 また、新築住宅で台風が来て雨漏りが発生した場合は、「欠陥」がある可能性が高いです。 まずご自身の対策として最も大切なのは、雨漏りの箇所を特定することです。 早期発見によって、修繕費用などが最小限に抑えられます。定期的にチェックをして被害が 大きくならないようにすることがベストです。 とは言え、ご自身でチェックできる内容には限界があります…。 屋根、マンションなどの屋上、外壁上部の損傷はご自身で確認することは難しいかと思います。 屋根など高所を確認することは危険を伴いますので、専門業者へ依頼することを強くおススメいたします。   ラクスト松戸店ショールームには、このような「家模型」の展示をしております。屋根材や外壁材に直接触れることも可能です!雨漏りがどのような箇所から発生するかについて詳しくご説明をさせていただきます。 雨漏りでお困りの方、雨漏りでご不安を抱えていらっしゃる方、 是非、ラクスト松戸店ショールームにご来店をお待ちしております(^^)/     Luxst(ラクスト)松戸店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)松戸店は塗装価格に自信があります! 詳しくはこちらをクリック! ■Luxst(ラクスト)松戸店には、お客様から選ばれる理由があります! 詳しくはこちらをクリック! 2020年08月27日 更新

雨漏りコラム

柏市 雨漏り

【柏市】屋上防水工事・N様邸(後編)

松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市のみなさん、こんにちは! 外壁塗装・屋根塗装専門店のLuxst(ラクスト)松戸店です! 今回のブログを執筆させていただく若宮です! 本日ご紹介させていただくのは、柏市N様邸での屋上防水工事の様子をお届けいたします。 前回は、絶縁シートの張込み作業までお届けいたしましたので、その続きからスタートです。 前回ブログは、下記のリンクよりご覧ください😄! N様邸 屋上防水工事(前編) *前編は①~⑧工程でしたので後編は⑨~⑫工程となります それでは、「ディスク盤」取り付け作業からご紹介いたします!   柏市 N様邸 屋上防水工事   ⑨ディスク盤取り付け作業↓→→→→→絶縁シートを敷き込んだ後、ディスク盤を     そこへ、シーリングを注入します。取り付ける箇所にあらかじめ穴を開けておきます。  →→→→→インパクトという工具でしっかりと固定。     ディスク盤全て取り付け完了です! 塩ビシートの貼り付け後、更にシートとディスク盤を専用の機械で固定をするのですが、その時にピッチが合っていないとシートがめくれ上がるトラブルが生じ、重大な事故へとつながります。 ⑩塩ビシートの張込み作業です↓→→→→→シート接合部の幅は40mm以上とします。    溶着材を塗り込んだ後、すぐに押さえると                        シート同士が接着します。 →→→→→全ての箇所を張り合わせ、接着が甘い箇所には   張り合わせが完了したら、塩ビ専用シーリングを充填。加熱器でシートを温めながら溶着させます。    以上で、ジョイント(接合部)処理の完了です。 ⑪塩ビシートとディスク盤の接着作業です↓ 専用の機械でディスク盤を誘導加熱します。シートの下のディスクを電磁波で加熱し、塩ビシートとディスク盤を接着させます。 ⑫脱気筒取付作業です↓→→→→→脱気筒とは、防水層と下地の間に発生する     脱気筒 取付完了!水蒸気を排気する為の筒の事です。         面積の広い屋上で、この脱気筒が無いと防水層が膨らんでしまいます。脱気筒で水蒸気を逃がすことで、屋上の防水効果が長持ちし、建物の耐久性保持にも役立つのです。   以上で、屋上防水工事の工程、全て完了です!!   仕上がりの変化はこちら!(^^)! before                                                                     after  施工前・施工後の写真を見てお解りの通り、とてもキレイな仕上がりとなりました! 前編・後編と2回に渡りご説明させていただきましたこちらの塩ビシート防水は、 防水工事の中でも耐久性に優れています。熱や紫外線に強く防水性のある塩ビシートは、 最大で15年程度長持ちさせることが可能です。  平坦な屋上(貯水槽や天窓が無い)や、2回目以降の防水工事の場合におススメの工法です。   ラクスト松戸店では、屋根・外壁塗装工事だけに限らず、「防水工事」においても対応しております。 現在雨漏りでお悩みの方、是非お気軽にラクスト松戸店まで、ご連絡をお待ちしております(^^)/     Luxst(ラクスト)松戸店は外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 松戸市・鎌ヶ谷市・柏市・市川市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。 これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ■Luxst(ラクスト)松戸店は塗装価格に自信があります! 詳しくはこちらをクリック! ■Luxst(ラクスト)松戸店には、お客様から選ばれる理由があります! 詳しくはこちらをクリック! 2020年08月26日 更新

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